Shopifyベースのお客様セグメントの絞り込み

このリファレンスガイドを使用すると、デフォルトのShopifyの絞り込みに基づくお客様セグメントを構築するために使用される絞り込み名、演算子、値について理解できます。

チェックアウト離脱日付

abandoned_checkout_date

前回カゴ落ちした日付に基づいてお客様を含めます。

演算子 日付どおり: =
日付を除く: !=
日付以前: <=
日付よりも前: <
日付以降: >=
日付よりも後: >
2つの日付の間: BETWEEN <date1> AND <date2>
存在しない: IS NULL
存在する: IS NOT NULL
数値
フォーマット 絶対日付: YYYY-MM-DD
日付オフセットの例: -4w-10y
名前付き日付:
  • 今日: = today
  • 昨日: = yesterday
  • 過去7日間: >= 7_days_ago
  • 過去30日間: >= 30_days_ago
  • 過去90日間: >= 90_days_ago
  • 過去12か月: >= 12_months_ago
名前付きの日付はデフォルト値であり、変更できません。特定の日付の場合は、日付オフセットを使用します

前回のカゴ落ちが先週だったお客様を含める場合: abandoned_checkout_date >= 7_days_ago

前回のカゴ落ちが過去8か月以内だったお客様を含める場合: abandoned_checkout_date > -8m

メモ 日付の値は全体の日数に基づいており、ストアのタイムゾーンによって異なります。

支払合計

amount_spent

ストアで支払った金額に基づいてお客様を含めます。

演算子 一致する: =
一致しない: !=
上回る: >
下回る: <
以下: <=
以上: >=
2つの値の間: BETWEEN
数値
フォーマット 数値の範囲: # AND #
数値: #
小数: 小数点 (.) を小数点記号として使用します。
カンマ、スペースなどの桁区切りは使用できません。
言語固有の形式の数値は使用できません。
ストアで1~999.99の金額を支払ったお客様を含める場合:
amount_spent BETWEEN 1 AND 999.99
メモ
  • 使用される通貨は、ストアに選択した通貨に基づいて決まります。通貨記号を入力して使用する通貨を指定しないでください。
  • BETWEEN には、開始値と終了値の両方が含まれます。たとえば、amount_spent BETWEEN 1 AND 100の場合、1~100の金額を支払ったお客様を含めます。

市区町村

customer_cities

指定された市区町村に住所を持つお客様が含まれます。複数の住所を持つお客様は、この絞り込みを使用する複数のお客様セグメントに含まれる場合があります。

演算子 この通りの市区町村を含む: CONTAINS
この通りの市区町村を含まない: NOT CONTAINS
存在しない: IS NULL
存在する: IS NOT NULL
数値
フォーマット countryCode-regionCode-cityCode
ニューヨーク市に住所があるお客様を含める場合:
customer_cities CONTAINS 'US-NY-NewYorkCity'
メモ 市区町村を探すには、市区町村の名前の入力を開始し、表示されるリストから適切な値を選択します。

会社

companies

B2Bのお客様として設定された会社のお客様を含む。

演算子 この正確な会社IDを含む:CONTAINS
この正確な会社IDを含まない:NOT CONTAINS
存在しない:IS NULL
存在する: IS NOT NULL
数値 会社ID
フォーマット
B2Bのお客様である:
companies NOT NULL
B2Bのお客様ではない:
companies NULL
特定の会社と提携しているお客様を含む:
companies CONTAINS 3778915041302
メモ
  • お客様のセグメントを作成するときに、表示されるリストから、会社名を使用して会社を選択できます。または、会社名の一部を入力するとリストが表示され、そのリストから会社を選択できます。
  • 会社名ではなく会社IDがコードに入力されます。会社IDにカーソルを合わせると、会社名が表示されます。

国/地域

customer_countries

指定された国または地域に住所を持つお客様を含めます。複数の住所を持つお客様は、この絞り込みを使用する複数のお客様セグメントに含まれる場合があります。

演算子 この通りのロケーションを含む: CONTAINS
この通りのロケーションを含まない: NOT CONTAINS
存在しない: IS NULL
存在する: IS NOT NULL
数値 ISOの2文字の国コードを使用します。
フォーマット
アメリカに住所があるお客様を含める場合:
customer_countries CONTAINS 'US'
メモ 国を探すには、国の名前の入力を開始し、表示されるリストから適切な値を選択します。

お客様アカウントのステータス

customer_account_status

お客様アカウントのステータスが指定されたステータスであるお客様を含めます。

演算子 一致する: =
一致しない: !=
数値 拒否: 'DECLINED' お客様はアカウントの作成に招待されたが、拒否しました。
無効: 'DISABLED' お客様はアカウントを作成していません。
有効: 'ENABLED' お客様はアカウントを作成しました。
招待済み: 'INVITED' お客様はアカウントの作成に招待されました。
フォーマット
アカウントの作成に招待されたが、拒否したお客様を含める場合:
customer_account_status = 'DECLINED'
メモ

お客様情報の追加日

customer_added_date

ストアに追加された日付に基づいてお客様を含めます。

演算子 日付どおり: =
日付を除く: !=
日付以前: <=
日付よりも前: <
日付以降: >=
日付よりも後: >
2つの日付の間: BETWEEN <date1> AND <date2>
数値
フォーマット 絶対日付: YYYY-MM-DD
日付オフセットの例: -4w-10y
名前付き日付:
  • 今日: = today
  • 昨日: = yesterday
  • 過去7日間: >= 7_days_ago
  • 過去30日間: >= 30_days_ago
  • 過去90日間: >= 90_days_ago
  • 過去12か月: >= 12_months_ago
名前付きの日付はデフォルト値であり、変更できません。特定の日付の場合は、日付オフセットを使用します。

先週追加されたお客様を含める場合:
customer_added_date >= 7_days_ago

8か月以内に追加されたお客様を含める場合:
customer_added_date > -8m

特定の日付範囲内に追加されたお客様を含める場合:
customer_added_date BETWEEN 2022-12-01 AND 2022-12-31

メモ 日付の値は全体の日数に基づいており、ストアのタイムゾーンによって異なります。

お客様のメールドメイン

customer_email_domain

メールアドレスが指定されたドメインに属しているお客様を含めます。ドメイン名は、@記号の後ろにあるメールアドレスの部分で、gmail.comなどがあります。

演算子 一致する: =
一致しない: !=
存在する: IS NULL
存在しない: IS NOT NULL
数値

以下のドメイン名が候補として用意されています。これらのドメイン名以外も使用できます。他の有効なドメイン名は手動で入力できます。

gmail.com: 'gmail.com'
yahoo.com: 'yahoo.com'
hotmail.com: 'hotmail.com'
aol.com: 'aol.com'
msn.com: 'msn.com'
live.com: 'live.com'
outlook.com: 'outlook.com'
yahoo.ca: 'yahoo.ca'
フォーマット
メールのドメインがshopify.comであるお客様を含める場合:
customer_email_domain = 'shopify.com'
メモ

お客様の言語

customer_language

お客様がストアとのやり取りに使用する言語に基づいてお客様を含めます。

演算子 一致する: =
一致しない: !=
存在する: IS NULL
存在しない: IS NOT NULL
数値 ISO 639-1の2文字の言語コードを使用します。
フォーマット

以下の値は、一般的なISO言語コードの例です。あなたのデータはこれらの言語コードに限定されません。これ以外の有効な言語コードを手動で入力できますが、エディタに候補として表示される値はお客様データ上にある値のみが使用されます。

英語: 'en'
フランス語: 'fr'
スペイン語: 'es'
ドイツ語: 'de'
イタリア語: 'it'
日本語: 'ja'
ロシア語: 'ru'

英語でストアとやり取りするお客様を含める場合:
customer_language = 'en'

カナダ英語でストアとやり取りするお客様を除外する場合:
customer_language != 'en‑CA'

メモ
  • 値にその言語の話されている地域を特定するロケールISOコードを追加できます。たとえば、アメリカの場合は'en‑US'を使用し、イギリスの場合は'en‑GB'を使用できます。または、ポルトガルの場合は'pt‑PT'を使用し、ブラジルの場合は'pt‑BR'を使用できます。
  • 絞り込みには明示的な値を使用し、ワイルドカードは使用できません。たとえば、絞り込みの値が'en'の場合、絞り込みの結果には、言語が'en'に設定されているお客様のみが表示されます。言語が'en‑GB''en‑CA'などに設定されているお客様は表示されません。

顧客タグ

customer_tags

タグに基づいてお客様を含めます。

演算子 この通りのタグを含む: CONTAINS
この通りのタグを含まない: NOT CONTAINS
存在しない: IS NULL
存在する: IS NOT NULL
数値 お客様タグの名前。
フォーマット
GoldStatusタグを持つお客様を含める場合:
customer_tags CONTAINS 'GoldStatus'
メモ

タグでは大文字と小文字が区別されません。

タグとその留意事項について詳しくは、こちらをご覧ください。

メールイベント

shopify_email.EVENT()

選択したメールイベントに戻づいてお客様を含めます。サポートされているイベント (EVENT) には、以下のものが含まれます。

  • 受信拒否: bounced
  • クリック済み: clicked
  • 送信済み: delivered
  • スパムとしてマーク: marked_as_spam
  • 開封済み: opened
  • 登録解除済み: unsubscribed
関数パラメーター activity_id (オプション):このパラメーターを使用して、絞り込むマーケティングアクティビティIDを選択します。
since (オプション):このパラメーターを使用して、イベントの開始日を指定します。
until (オプション):このパラメーターを使用して、イベントの終了日を指定します。
演算子 以下と一致する:=
以下と一致しない:!=
truefalse
フォーマット activity_idでサポートされているフォーマット
  • ID (単一値)
  • List <ID>:非明示的な"OR"を使用したさまざまな値です。Listはカンマで区切られたさまざまな値で、括弧で囲まれます。例:(1, 2, 3)。1つのリストにつき500個のアクテビティIDの制限があります。sinceおよびuntilでサポートされているDateフォーマット:
    • 絶対日付: YYYY-MM-DD
    • 日付オフセット例:-4wまたは -10y
    • 名前付きの日付:
      • 今日: = today
      • 昨日: = yesterday
      • 過去7日間: >= 7_days_ago
      • 過去30日間: >= 30_days_ago
      • 過去90日間: >= 90_days_ago
      • 過去12か月: >= 12_months_ago
  • =または!=オペレーターを使用してメールイベントが発生したかを指定します。
    shopify_email.opened(activity_id: 135195754518) = false
    shopify_email.opened(activity_id: 135195754518) != true

    パラメーターactivity_idを使用して、絞り込むマーケティングアクティビティIDを指定します。
    shopify_email.delivered(activity_id: 135195754518) = true

    パラメーターsinceを使用してメールイベントの開始日を指定します。
    shopify_email.delivered(activity_id: 135195754518, since: 2022-01-01) = false

    パラメーターuntilを使用して、メールイベントの終了日を指定しま。
    shopify_email.delivered(activity_id: 135195754518, until: 2022-01-01) = true

    パラメーターsinceuntilを使用して、メールイベントの開始日と終了日を指定します。
    shopify_email.bounced(activity_id: 135195754518, since: 12_months_ago, until: today) = false
    メモ
    • activity_idパラメーターを使用してお客様セグメントを作成する場合、表示されているリストから名前でマーケティングアクティビティを選択することができます。
    • sinceuntilのいずれのパラメーターも選択されていない場合、特定の開始日や終了日がないすべての期間の結果が絞り込まれます。
    • activity_idを使用しない場合、すべてのShopify メールアクティビティが絞り込まれます。

    メール購読状況

    email_subscription_status

    お客様がマーケティングメールに登録されているかどうかに基づいてお客様を含めます。

    演算子 一致する: =
    一致しない: !=
    存在する: IS NULL
    存在しない: IS NOT NULL
    数値 未登録: 'NOT_SUBSCRIBED' お客様はマーケティングメールに登録していません。
    登録済み: 'SUBSCRIBED' お客様はマーケティングメールに登録しています。
    保留中: 'PENDING' お客様はマーケティングメールに登録中です。
    無効: 'INVALID' お客様のメールアドレスのマーケティング状態が無効です。
    フォーマット
    メールマーケティングに登録しているお客様を含める場合:
    email_subscription_status = 'SUBSCRIBED'
    メモ

    最終注文日

    last_order_date

    前回の注文を指定された日付に行ったお客様を含めます。

    演算子 日付どおり: =
    日付を除く: !=
    日付以前: <=
    日付よりも前: <
    日付以降: >=
    日付よりも後: >
    2つの日付の間: BETWEEN <date1> AND <date2>
    存在しない: IS NULL
    存在する: IS NOT NULL
    数値
    フォーマット 絶対日付: YYYY-MM-DD
    日付オフセットの例: -4w-10y
    名前付き日付:
    • 今日: = today
    • 昨日: = yesterday
    • 過去7日間: >= 7_days_ago
    • 過去30日間: >= 30_days_ago
    • 過去90日間: >= 90_days_ago
    • 過去12か月: >= 12_months_ago
    名前付きの日付はデフォルト値であり、変更できません。特定の日付の場合は、日付オフセットを使用します。

    先週以降に前回の注文を行ったお客様を含める場合:
    last_order_date >= 7_days_ago

    8か月前以降に前回の注文を行ったお客様を含める場合:
    last_order_date > -8m

    メモ 日付の値は全体の日数に基づいており、ストアのタイムゾーンによって異なります。

    注文数

    number_of_orders

    お客様がストアで注文した件数に基づいてお客様を含めます。

    演算子 一致する: =
    一致しない: !=
    上回る: >
    下回る: <
    以下: <=
    以上: >=
    2つの値の間: BETWEEN
    数値 入力する値は、整数で入力する必要があります。
    フォーマット 数値範囲: # AND #
    数値: #
    10件を超える注文を行ったお客様を含める場合:
    number_of_orders > 10
    メモ BETWEEN には、開始値と終了値の両方が含まれます。たとえば、number_of_orders BETWEEN 1 AND 100の場合、1~100件の注文を行ったお客様を含めます。

    予測される購入額の階層

    predicted_spend_tier

    予測される購入額の階層を指定し、その階層に当てはまるお客様を含めます。

    この絞り込みは、ストアの販売件数が100件を上回っている場合にのみ使用できます。

    予測される購入額の階層について詳しくはこちらをご覧ください。

    演算子 一致する: =
    一致しない: !=
    存在する: IS NULL
    存在しない: IS NOT NULL
    数値 'HIGH'
    'MEDIUM'
    'LOW'
    フォーマット
    高階層のお客様を含める場合:
    predicted_spend_tier = 'HIGH'
    メモ

    商品サブスクリプションのステータス

    product_subscription_status

    商品サブスクリプションのステータスが指定されたステータスであるお客様を含めます。

    この絞り込みは、サブスクリプションアプリを使用している場合にのみ使用できます。

    演算子 一致する: =
    一致しない: !=
    存在する: IS NULL
    存在しない: IS NOT NULL
    数値 有効: 'SUBSCRIBED' お客様には有効な商品サブスクリプションがあります。
    キャンセル済み: 'CANCELLED' お客様は商品サブスクリプションをキャンセルしました。
    期限切れ: 'EXPIRED' お客様の商品サブスクリプションの有効期限が切れています。
    失敗: 'FAILED' お客様には失敗した決済があります。
    サブスクリプションなし: 'NEVER_SUBSCRIBED' お客様は商品サブスクリプションを利用したことがありません。
    一時停止: 'PAUSED' お客様は商品サブスクリプションを一時停止しています。
    フォーマット
    有効な商品サブスクリプションを持つお客様を含める場合:
    product_subscription_status = 'SUBSCRIBED'
    メモ

    商品が購入されました

    products_purchased()

    指定された商品を購入したお客様を含めます。さらに、指定した期間に商品を購入したお客様を含めることができます。


    関数パラメーター id (オプション):このパラメーターを使用して、お客様が購入した商品のうち、絞り込む対象を指定します。
    tag (オプション):このパラメーターを使用して、購入済みの商品のうち、絞り込む対象の商品タグを指定します。since (オプション):このパラメーターを使用して、イベントの開始日を指定します。
    until (オプション):このパラメーターを使用して、イベントの終了日を指定します。
    演算子 以下と一致する:=
    以下と一致しない:!=
    truefalse
    フォーマット idでサポートされているフォーマット:
  • ID (単一値)
  • List <ID>:リストとして提供されるさまざまな値。例:(1012132033639, 2012162031638, 32421429314657)。1つのリストにつき500個の商品IDの制限があります。

    tagでサポートされているフォーマット:
  • String (単一値)

    sinceおよびuntilでサポートされているDateフォーマット:

    絶対日付: YYYY-MM-DD
    日付オフセットの例: -4w-10y
    名前付き日付:
    • 今日: = today
    • 昨日: = yesterday
    • 過去7日間: >= 7_days_ago
    • 過去30日間: >= 30_days_ago
    • 過去90日間: >= 90_days_ago
    • 過去12か月: >= 12_months_ago
    名前付きの日付はデフォルト値であり、変更できません。特定の日付の場合は、日付オフセットを使用します。
  • =または!=演算子を使用して、商品が購入されたかどうかを指定します。products_purchased() != true
    products_purchased(id: 2012162031638) = true
    products_purchased(id: (2012162031638, 1012132033639)) = false products_purchased(tag: 'red') = true


    2022年1月1日から今日までに特定の商品を購入したお客様を絞り込みます。
    products_purchased(id: 1012132033639, since: 2022-01-01, until: today) = true
    2022年1月1日から今日までに'red'タグが付いた商品を購入したお客様を絞り込みます。
    products_purchased(tag: 'Red', since: 2022-01-01, until: today) = true
    直近の30日以内:
    products_purchased(since: 30_days_ago) = true
    2022年1月1日まで:
    products_purchased(until: 2022-01-01) = true

    日付範囲では、sinceおよびuntilパラメーターの順序は関係ありません。2022年1月1日から2022年6月1日 (始めと終わりの日付を含む) の間は、以下のいずれかの方法で表現できます。

    2022年1月1日から2022年6月1日の間 (始めと終わりの日付を含む):
    products_purchased(id: 1012132033639, since: 2022-01-01, until: 2022-06-01) = true
    2022年1月1日から2022年6月1日の間 (始めと終わりの日付を含む):
    products_purchased(id: 1012132033639, until: 2022-06-01, since: 2022-01-01) = true
    メモ
    • idパラメーターを使用してお客様セグメントを作成するときに、表示されるリストから名前または画像で商品を選択できます。または、商品名の一部を入力するとリストが表示され、そのリストから商品を選択できます。
    • 商品名ではなく商品IDがコードに入力されます。商品IDにカーソルを合わせると、商品名と画像が表示されます。
    • sinceuntilのいずれのパラメーターも選択されていない場合、特定の開始日や終了日がないすべての期間の結果が絞り込まれます。
    • idを使用しない場合、すべての商品が絞り込まれます。

    SMSサブスクリプションのステータス

    sms_subscription_status

    お客様がマーケティングSMSテキストメッセージに登録されているかどうかに基づいてお客様を含めます。

    お客様の連絡先情報の収集について詳しくはこちらをご覧ください。

    演算子 一致する: =
    一致しない: !=
    存在する: IS NULL
    存在しない: IS NOT NULL
    数値 登録済み:'SUBSCRIBED' お客様はマーケティングSMSテキストメッセージに登録しています。
    保留中:'PENDING' お客様はマーケティングSMSテキストメッセージに登録中です。
    リダクト済み:'REDACTED' GDPR消去要求により、お客様に保留中のリダクト (情報の秘匿化) があります。
    登録解除済み:'UNSUBSCRIBED' お客様はマーケティングSMSテキストメッセージの登録を解除しました。
    未登録:'NOT_SUBSCRIBED' お客様はマーケティングSMSテキストメッセージに登録したことがありません。
    フォーマット
    マーケティングSMSテキストメッセージに登録しているお客様を含める場合:
    sms_subscription_status = 'SUBSCRIBED'
    メモ

    州/都道府県

    customer_regions

    国内の指定された地域に住所を持つお客様を含めます。複数の住所を持つお客様は、この絞り込みを使用する複数のお客様セグメントに含まれる場合があります。

    演算子 この通りのロケーションを含む: CONTAINS
    この通りのロケーションを含まない: NOT CONTAINS
    存在しない: IS NULL
    存在する: IS NOT NULL
    数値 ISOの国コードとISO 3166-2の下位区分コードを使用します。
    フォーマット
    ニューヨーク州に住所があるお客様を含める場合:
    customer_regions CONTAINS 'US-NY'
    メモ 地域を探すには地域の名前の入力を開始し、表示されるリストから適切な値を選択します。

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