設定

ニーズに合わせて、Stockyを更新してカスタマイズすることができます。

個人情報を更新する

手順:

  1. 管理画面から、[アプリ] > [Stocky] の順に進みます。
  2. [アカウント] ボタンをクリックします。
  3. [各種設定] > [プライバシー] の順に移動します。
  4. [ショップオーナー] の名前を更新して、Stockyからのすべてのコミュニケーションが適切な宛先に送信されることを確認します。
  5. [アカウントのメールアドレス] を更新して、アカウント関連のアラートとレポートが正しいメールアドレスに送信されることを確認します。
  6. [変更を保存] をクリックします。

カスタムフィールドを有効にして名前を付ける

Stockyを使用すると、商品バリエーションごとに追加のカスタムフィールドを2つ作成できます。

手順:

  1. 管理画面から、[アプリ] > [Stocky] の順に進みます。
  2. [アカウント] ボタンをクリックします。
  3. [各種設定] > [カスタムフィールド] の順に移動します。
  4. 使用するフィールドの横にあるチェックボックスをクリックし、フィールドの名前を入力します。たとえば、「倉庫のロケーション」です。
  5. [変更を保存] をクリックします。

カスタムフィールドを表示する場所を選択する

デフォルトでは、カスタムフィールドが [バリエーションレポート] ページに表示されますが、[注文書] ページと [注文書プランナー] ページでも表示するかどうかを選択できます。

手順:

  1. 管理画面から、[アプリ] > [Stocky] の順に進みます。
  2. [アカウント] ボタンをクリックします。
  3. [各種設定] > [注文書] の順に移動します。
  4. [表の列] セクションで、カスタムフィールドを表示する注文書のタイプをクリックします。
  5. 表示するフィールドを選択します。
  6. [更新] をクリックします。

税率

手順:

  1. 管理画面から、[アプリ] > [Stocky] の順に進みます。
  2. [アカウント] ボタンをクリックします。
  3. [各種設定] > [税率] の順に移動し、[新しい税率] をクリックします。
  4. 税率の名前を入力します。この名前は参照用です。
  5. 税率を割合で入力します。
  6. 注文書に表示するコードを入力します。
  7. [作成する] をクリックします。

デフォルトの売上税率を設定することもできます。これはサプライヤー設定で税率が指定されない限り、新規で作成されるすべての注文書に適用されます。

注文書に税率を表示する

手順:

  1. 管理画面から、[アプリ] > [Stocky] の順に進みます。
  2. [アカウント] ボタンをクリックします。
  3. [各種設定] > [注文書] の順に移動します。
  4. [下書き注文書の設定] をクリックします。
  5. [税率] を選択し、[更新] をクリックします。
  6. [注文済みの注文書の設定] をクリックします。
  7. [税率] を選択し、[更新] をクリックします。

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