Webhook

Webhookは、特定のイベントからデータを取得して格納するためのツールです。イベントデータをJSON形式またはXML形式で保存できるhttps:// URLを登録できます。Webhookは、一般的に次の目的で使用されます。

  • 注文する
  • 商品の価格を変更する
  • オフライン時にIMクライアントまたはページャーに通知する
  • データウェアハウジングのデータを収集する
  • 会計ソフトウェアを統合する
  • 注文アイテムをフィルタリングし、注文についてさまざまな配送者に情報を通知する
  • お客様がアプリをアンインストールするときに、データベースからお客様のデータを削除する

Webhookを作成する

手順:

  1. Webhookセクションまでスクロールします。
  2. [Webhookを作成] ボタンをクリックします。新しいウィンドウが表示されます。
  3. 最初のドロップダウンで、以下のリストから「イベント」を選択します。

    • カートの作成: カートが作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • カートの更新: カートが更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • チェックアウトの作成: チェックアウトが作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • チェックアウトの削除: チェックアウトが削除されるたびにWebhookが送信されます。
    • チェックアウトの更新: チェックアウトが更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • コレクションの作成: コレクションが作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • コレクションの削除: コレクションが削除されるたびにWebhookが送信されます。
    • コレクションの更新: コレクションが更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • お客様グループの作成: お客様グループが作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • お客様グループの削除: お客様グループが削除されるたびにWebhookが送信されます。
    • お客様グループの更新: お客様グループが更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • お客様の作成: 新しいお客様が作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • お客様の削除: お客様レコードが削除されるたびにWebhookが送信されます。
    • お客様の無効化: お客様アカウントが無効になるたびにWebhookが送信されます。
    • お客様の有効化: お客様アカウントが有効になるたびにWebhookが送信されます。
    • お客様の更新: 顧客情報が更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • 下書き注文の作成: 下書き注文が作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • 下書き注文の削除: 下書き注文が削除されるたびにWebhookが送信されます。
    • 下書き注文の更新: 下書き注文が更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • フルフィルメントの作成: 注文でフルフィルメントが作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • フルフィルメントの更新: 注文でフルフィルメントが更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • 注文のキャンセル: 注文がキャンセルされるたびにWebhookが送信されます。
    • 注文の作成: 注文が作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • 注文の削除: 注文が削除されるたびにWebhookが送信されます。
    • 注文のフルフィルメント: 注文が発送済になるたびにWebhookが送信されます。
    • 注文の決済: 注文に対して支払いが行われるたびにWebhook送信されます。
    • 注文の更新: 注文が更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • 商品の作成: 商品が作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • 商品の削除: 商品が削除されるたびにWebhookが送信されます。
    • 商品の更新: 商品が更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • 返金の作成: 返金が行われるたびにWebhookが送信されます。
    • ショップの更新: ショップのプロパティが更新されるたびにWebhookが送信されます。
    • テーマの作成: テーマが作成されるたびにWebhookが送信されます。
    • テーマの削除: テーマが削除されるたびにWebhookが送信されます。
    • テーマの更新: テーマプロパティが更新されるたびにWebhookが送信されます。
  4. 2番目のドロップダウンから、Shopifyがあなたに情報を送信するためのフォーマットを選択します。JSON、XMLの、2つの選択肢があります。

  5. URLで、データを保存するURLを入力します。Webhookを以下のURLに返すことはできませんのでご注意ください。

    • Localhost
    • 「internal」という単語で終わるURL (つまり、thisshop.com/internalなど)
    • ストアと連携しているカスタムドメインのURL
    • www.example.comのような「虚偽」のドメイン
    • Shopifyドメイン (つまり、shopify.comやmyshopify.comなど)
  6. [Webhookを作成] をクリックします。「Webhooks」セクションで、Webhookが表示されます。

  7. Webhookをテストして、必要な情報が正しいURLに送信されていることを確認することもできます。その場合、テスト通知を送信リンクをクリックします。正しく機能しているかどうか、指定したURLで確認してください。

Webhookを削除する

手順:

  1. Webhookセクションまでスクロールします。

  2. 作成したWebhookの横に、小さな [ごみ箱] のアイコンがあります。

  3. [ごみ箱] アイコンをクリックして、Webhookを削除します。

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